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ZTE Blade Vec 4Gとそれを使った格安スマホについての評判や口コミ評価についてのまとめ

イオンスマホから始まった格安スマホブームは現在成熟期を迎えているような気がします。
一時期は粗製乱造といった、しょうもないスマホを使って利便性や使いやすさを考えていない安いだけの格安スマホが販売されていましたが、現在ではそうした粗悪なものは市場から淘汰されてきており、ミドルスペックの使いやすく性能も十分あるスマホが、格安に使えるようになってきています。

今回はそういった使いやすくて安くなった格安スマホの中でも、一際目立つ注目の格安スマホについて特集と口コミレビューを集めてみたいとおもいます。

取り上げるのはBlade Vec 4Gというスマートフォンと、それを使った格安スマホについての特集です。

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ぷららモバイルLTEの「定額無制限プラン」についての評判や口コミ評価についてのまとめ

今、とあるMVNOの格安SIMが話題になっています。
それはぷららモバイルというところから発売がされている「定額無制限プラン」というSIMカードです。

この格安SIM、何が話題になっているかというと、これまで通信量が著しく制限されていたMVNOのSIMカードというものとは、違ったスタンスの格安SIMになっているからです。
その内容は、通信量に制限がなく一定のスピードで通信できるというものです。
しかもそのスピードとは、数百kbpsなんていう低速のものではなく、3Mbpsという十分な速さの速度となっています。

一時はあまりの応募数に、新規契約の受付停止がされていましたが、また再び新規受付が再開されましたので、これからさらに利用者が増えていくこと間違いなしの人気のプランとなっています。

この「定額無制限プラン」について、現在ネット上でされている評価や口コミの数々を、その特徴と共にいくつか紹介していきたいとおもいます。

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U-mobile*dの格安スマホ(ヤマダ電機のYAMADAスマホ)についての評判や口コミ評価についてのまとめ

格安スマホの話題の中で、新たに台頭してきたブランドがあります。
U-NEXTが運営するU-mobile*dという格安SIMが、格安スマホとしてヤマダ電機などとコラボするなど、IIJやBIGLOBE、OCNといった有名なMVNOの格安SIMの中に割って入ろうとしています。

特に1GBのプランでは、これまでの格安SIMよりも安い月額料金が用意されており、毎月の料金がその他のSIMより安くなる可能性を秘めています。
U-mobile*dというブランドは、まだあまり広く認知されず、選択肢が多数ある格安スマホの中でもまだ下の方に位置するので、詳しく知らない方が多いとおもいます。

今回はそんなU-mobile*dの格安SIMおよび格安スマホの特徴と、実際の使用感についての口コミなどを集めて紹介してみようとおもいます。参考にしてみてください。

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ワイモバイルの評判や口コミ評価についてのまとめ

イー・モバイルとウィルコムがワイモバイルとして新たに活動をし始めています。
元々はSoftBankの関連会社的に活動していく予定で、Yahoo!との強力な関係が築きあげられると報じられていましたが、総務省の電波帯域割り当て指針が変更になったことで、方針を転換してYahoo!との提携を弱めて、独自のモバイルキャリアとして活動していくことになりました。
といっても、実質的なSoftBankグループであることは変わりなく、大まかなキャリア運営はSoftBankに近いものになっています。

ただ、Softbankやその他の携帯会社とは違って、料金プランが普通の携帯会社よりも安くなっています。
これまで7000円近かったキャリアのモバイル回線料金を、ワイモバイルでは3000円からのスタートプランを用意することで携帯料金のコストカットが出来るようになっています。
Softbankグループということで、契約について一抹の不安もあることでしょうが、やはり料金が安くなるのは嬉しいことです。

今回はスマートフォン、携帯電話の料金面でLCCを目指すワイモバイルについて、その実態は果たしてどのようなものなのかということを、ネット上の口コミや評判を交えて紹介していきたいとおもいます。

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WiMAX2+の現金キャッシュバックやキャンペーンなどの各社特典まとめ

既存のHWD14に加えWiMAX2+に対応したモバイルWi-FiルーターのNAD11が発表され、いよいよWiMAX2+のサービスが本格的に始動し始めた感が出てきました。

よく心配事として言われるWiMAX2の通信制限については、特殊な通信操作や契約から一定期間内は発生しないため、実はほとんど気にしなくても大丈夫です。
そもそもWiMAX2+にはWiMAX契約も含まれており、こちらで通信しておけば従来通り通信制限無しで使い続けることが出来ます。
そのため、WiMAXを現在使用している場合は、のりかえ先としてWiMAX2+の契約をするのも選択の一つだとおもいます。イーモバイルではつい最近通信制限が始まったので、イーモバイルからの乗り換えというのもありかとおもいます。

そこで今回は、WiMAX2+の契約について、キャンペーン特典の比較をしてみました。

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au MVNOのmineoのメリットや注意点、口コミ評価について

待望とも言えるauのMVNOが登場します。
auのスマートフォンを使って格安SIMを利用できるチャンスが訪れました。
auではLG製品やHTC製品でオリジナルモデルやハイエンドモデルを提供しているため、docomoスマートフォンにはない端末が揃っていて魅力のあるキャリアです。

従来では内部のソフトウェアの書き換えなどを行わないとauから発売されたHTCスマホなどは格安SIMで使うことはできませんでした。
ですがついにau回線を使ったMVNOが登場したことで、ソフトウェアの改造などを行わなくても普通に使えるようになります。

今回はauのMVNOとして初となる格安SIM、「mineo」のサービスについて、ネット上の口コミなどを交えて紹介したいとおもいます。

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イオンのスマホはどこまで出来る?メリット・デメリットから評価してみた

大手販売流通事業者のイオンがスマートフォン事業にも参入してきました。

イオンの各店舗において、8000台限定ではあるものの、スマートフォンと格安SIMをセットにした格安スマホ「イオンのスマートフォン」を販売しています。
これまで5000円から8000円近くしてきたスマートフォンの料金を、定額で2980円/月という安さで使えるようにしています。しかもこの2980円には、本体代金も含まれての安さです。

従来のdocomoなどの携帯契約に比べると、明らかにその安さが際立ちますが、安いなりにいろいろと制限があるのも事実です。
この制限について正しく理解した上で利用しないと、安物買いの銭失いなんてことになりかねないのが今回の「イオンのスマホ」です。そこでここではイオンのスマホを買う前に、その安さの裏にあるメリット・デメリットを評価してみましょう。

 

メリット

わかりやすい料金

イオンのスマホが注目される点は、本体代+通信料の2項目だけというわかりやすいプランにあるとおもいます。docomoなどの契約は、本体代+基本料+通信料+割引サービス+オプションなどの様々な料金が絡んでいてわかりにくいです。これと比べればイオンのスマホの料金は単純明快と言えます。
このわかりやすい料金が、人気に火をつけているのでしょう。

本体代が24回分1420円と通信費1560円だけというのは、本当にわかりやすいプランだとおもいます。

セットのNexus4も悪いスマホじゃない

こうしたセットは、スマホ側が聞いたことも無いような変なスマホが多いのですが、このイオンのスマホで使われているのは、Nexus4というLG製でGoogleから出ているスマートフォンです。古いスマホではありますが、悪くないスマホです。
最新ゲームなどは厳しいですが、普通の使い方なら困ることはないスマホです。

料金のわかりやすさと、ちゃんとしたスマホを簡単に揃えられるというのはメリットだとおもいます。
ですが、一方でデメリットもあるために、そちらも把握しておきましょう。

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SIMフリーWi-Fiルーター「Aterm MR03LN」の口コミや評判まとめ

現在価格コムのWi-Fiルーターで1位の座についているNECから発売された「Aterm MR03LN」。
これまでのモバイルルーターとくらべても、その性能は1段、2段は上のスペックを備えた、現時点の国産Wi-Fiルーターでは最強の製品です。
SIMフリールーターになるため、docomoやdocomo網を利用したMVNOの格安SIMでの通信も利用することができます。
価格は2万5000円前後と高めではありますが、その機能を考えれば非常に満足いく素晴らしいスペックをもったWi-Fiルーターになるかとおもいます。

今回はこの注目されているモバイルWi-Fiルーター「Aterm MR03LN」のネット上の評判を集めてみました。是非購入の参考にしてみてください。

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格安SIM「U-mobile*d」は過去最高級のコストパフォーマンスを見せる激安MVNO

U-NEXTが展開しているMVNO格安SIMサービス「U-mobile*d」。
MVNOサービスとしては始めて1GB分の無料高速通信量を1000円以下で提供した事業者です。
現在、安さだけをみるならどのMVNOサービスも敵わないコストパフォーマンスを実現している格安SIMです。

3GBまで高速通信が出来、料金がわずか1764円という安さを実現している「スタンダードプラン」。
1GBまでが714円、その後1GB超過分から3GBまでが2079円という2段階で料金が決まる「ダブルフィックスプラン」が用意されている。
こうした格安SIMの基幹サービスの他に、スマートフォンの電池持ちを良くするとされるSMS対応オプションを158円から、今後の展開予定としてクラウドサービスの拡充なども行うようです。

nanoSIMにも対応し、docomoから販売されたiPhone5sや5cの白ロムならば利用が可能になっています。

今回はこの業界トップのコストパフォーマンスを見せる「U-mobile*d」の口コミや評判といった使い勝手のレビューをネットから集めてみたので、契約の際の参考にしてみてください。

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1GBで980円+無料Wi-Fiスポット接続を実現した格安SIM「BIGLOBE 3G・LTE」の口コミや評判まとめ

格安SIMの様々なサービスが広がる中で、比較的古参の事業者であるBIGLOBEが開始しだした「BIGLOBE 3G・LTE」の口コミや評判について今回はまとめてみました。
980円のいわゆる格安SIMの標準的なプランにおいては、U-mobileとBIGLOBEの2社だけが、高速通信が無料で出来る容量を1GBにしてきたことで、そのコストパフォーマンスについて話題になっています。
また、BIC SIMが独占状態であった無料でWi-Fiスポットへの接続が可能なサービスも付随させるなど、遅れをとっている印象の強い格安SIMサービスのトップ争いに、巻き返しを図ろうとする意図が見える魅力的なサービス展開をしています。

IIJmioやOCNといった格安SIMサービスの2強ともいえる存在を猛追するBIGLOBEの「BIGLOBE 3G・LTE」についての契約の参考にしてみてください。