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OCN モバイル ONEの格安SIMの評判やレビューを口コミから

数多くの事業者が参入して盛り上がりをみせるdocomo網を使ったMVNOの格安SIMサービス。
本当に多くの事業者が参入しており、MVNO戦国時代とも呼べる様相を呈してきました。
そんな中で、消費者側として困ることは、一体どこの事業者のMVNOの格安SIMが使いやすいのかということがわかりにくいところかと思います。
たくさんのサービスが出ることで、競争が促されるのはありがたいことではありますが、選択肢が増えすぎるのも困ったことです。

今回はそうしたMVNOの格安SIMの選択肢の一つとしてメジャーになっているOCNが提供している、OCNモバイルOneについての評判や口コミレビューを集めてみました。
多くのユーザーが実際にOCNモバイルOneを使ってみてどのように感じているのかを見てもらって、MVNOの格安SIM選びの参考にしてもらえたら幸いです。

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auのブラックリスト入りの基準と解除期間の考察 90日以上120日未満で色々変わる

auでは2013年8月から短期解約を繰り返したユーザーに、短期的な契約拒否=ブラックリスト入りという基準を設けました。
これにより8月以降で、一部のユーザーはauの契約が出来なくなる状態になっていました。
こうした状況は11月下旬まで続いて、最近になってやっと短期的なブラックリストが解除されたユーザーが、再びauを契約し始めています。

今回はそうした中で判明した、auのブラックリスト入りへの基準と、解除されるまでの期間について分かっているところを解説してみようとおもいます。

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1万円台で買えて安くて性能がいい白ロムスマートフォンのオススメは?

気軽にスマートフォンを使ってみたいと思われている方、あるいは学生さんで、スマートフォンを早く欲しいと思っている方は多いとおもいます。今のスマートフォンは実質0円なんて売り方をされ、一見安く見えますが、実際には6万円〜8万円近い本体代金を分割支払いしているだけにすぎません。本当に0円で買えたりするスマートフォンは稀な存在なのです。
スマートフォンは、機種によって性能差が異なりますので、下手に不具合が多い機種や性能が低い機種を買ってしまうと、2年間高額な本体代金に縛られてしまいます。

とりあえずスマートフォンが欲しいけれども、予算の都合で7万円ぐらいする機種は買えないという方向けに、1万円台で買える白ロムスマートフォンを紹介したいと思います。
1万円払い切り、しかも白ロムなので契約不要であるため2年縛りなどもありません。

今回は、白ロム価格が1万円台のスマートフォンに関するネット上の口コミや評判を集めてみました。

 

・1万円台のスマホでオススメな機種ってなにがあるかね。
個人的にはXperia rayなんかが白ロム1万6000円ぐらいだからすすめたいんだけど。

 

・rayはいい機種だと思うけど、今勧めるスマホじゃなくね?2、3年前のスマホじゃん。しかも液晶小さいし、文字とか見にくい。

Xperia ray SO-03C docomo [White]

・rayはあの小ささがいいんだろうが
馬鹿でかいスマホの中であの大きさはすげぇ貴重

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SoftBankのブラックリスト入りになる条件、あるいは審査基準

MNPでスマートフォンを安く買っていく中で、気になるのが各社のブラックリスト入りの条件です。
各社それぞれブラックリスト入りの基準を独自に設定しているので、それぞれに対応した行動を心がける必要があります。
今回はその中でSoftBankのブラックリスト入りの条件を考えてみていきたいとおもいます。

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のりかえサポートの解約金が発生する条件、発生しない条件

SoftBankがやっている「のりかえサポート」というキャンペーンを皆さんご存知でしょうか?
今SoftBankが展開しているキャンペーンの一つで、なんとMNPで契約してくれた方に、21000円分の還元をしてくれるというありがたいサービスです。
最近SoftBankのスマートフォンには、MNPで購入するとキャッシュバックが大量に貰えるという現象が発生していますが、その原動力ともなっているのがこのキャンペーンです。

のりかえサポートは「一括購入」の場合は21000円分の値引きやキャッシュバックを行い、「分割購入」の場合は、21000円分のポイントを毎月1000ポイントづつ配布してくれます。

さて、こののりかえサポートは、SoftBankのスマートフォンを安く買うためのキャンペーンとしてありがたい存在なのですが、実はいろいろと厳しい規約がつけられています。キャンペーンの適用を受けたあとに、特定の行動をしてしまうとのりかえサポートの特典の返還を求められるという規約になっています。
ですので、注意しないと、せっかく安くMNPで買えたのに、特定の行動をしたことで21000円分の値引き分をSoftBankに返さなければいけない、なんて事も起こってしまいます。
今回は、こののりかえサポートの解約金・違約金が発生する条件と発生しない条件を紹介していきたいとおもいます。MNPでSoftBankのスマートフォンを買ったけど、のりかえサポートが消えるのが怖くてどうしたらいいかわからないという方は、ぜひこちらを参考にしてみてください。

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iPhone5sが安売り開始!SoftBank2万円、ドコモ1万円(条件あり)のMNP特価が登場中!

ついにiPhone5sが安売りをされだしてきています。さすがにMNP一括0円というのはまででてきていませんが、それでもこの時期にしては安すぎると言っていい値段で出ています。
3社から出てきたことによって、安売り競争は加熱し、iPhone5sという主力商品ですら、どんどん値下げしないと顧客を取れないようです。

特に一番焦って安売りしているのがSoftBankです。docomoが復活し、auも問題らしい問題が起きていないため、SoftBankの純増数は思ったように伸びていないようです。そのためか、現在SoftBankはAndroidスマートフォンに5〜6万円のキャシュバックをつけて現金をばらまいています。もちろんこれは一括0円の機種についてくるキャシュバックです。0円でしかもキャシュバックが6万円というのは驚異的な数字です。
こうしたSoftBankの安売りがついにiPhone5sにまで伸びてきました。iPhone5sは流石にまだキャシュバックは定価からですが、それでも5万円近いキャシュバックや値引きがされています。iPhone5sの16GBは定価68000円なので、5万円引きによって2万円以下で買えることになります。
もちろんキャシュバックはMNP限定なのですが、それでも安く購入できるようになっています。