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ZTE Blade Vec 4Gとそれを使った格安スマホについての評判や口コミ評価についてのまとめ

イオンスマホから始まった格安スマホブームは現在成熟期を迎えているような気がします。
一時期は粗製乱造といった、しょうもないスマホを使って利便性や使いやすさを考えていない安いだけの格安スマホが販売されていましたが、現在ではそうした粗悪なものは市場から淘汰されてきており、ミドルスペックの使いやすく性能も十分あるスマホが、格安に使えるようになってきています。

今回はそういった使いやすくて安くなった格安スマホの中でも、一際目立つ注目の格安スマホについて特集と口コミレビューを集めてみたいとおもいます。

取り上げるのはBlade Vec 4Gというスマートフォンと、それを使った格安スマホについての特集です。

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ぷららモバイルLTEの「定額無制限プラン」についての評判や口コミ評価についてのまとめ

今、とあるMVNOの格安SIMが話題になっています。
それはぷららモバイルというところから発売がされている「定額無制限プラン」というSIMカードです。

この格安SIM、何が話題になっているかというと、これまで通信量が著しく制限されていたMVNOのSIMカードというものとは、違ったスタンスの格安SIMになっているからです。
その内容は、通信量に制限がなく一定のスピードで通信できるというものです。
しかもそのスピードとは、数百kbpsなんていう低速のものではなく、3Mbpsという十分な速さの速度となっています。

一時はあまりの応募数に、新規契約の受付停止がされていましたが、また再び新規受付が再開されましたので、これからさらに利用者が増えていくこと間違いなしの人気のプランとなっています。

この「定額無制限プラン」について、現在ネット上でされている評価や口コミの数々を、その特徴と共にいくつか紹介していきたいとおもいます。

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iPhone6と6plusはネット重視ならSIMフリーでMVNOかauとSoftBankでの契約が安くなる

iPhone6と6plusの予約が12日から始まり、19日からの発売が決まりました。

予約はまだだけど購入については前向きに考えているという方は沢山いらっしゃるのではないでしょうか。
まだキャンペーンやiPhone向けのプランがはっきりと発表されていないため、それを見てから、という考えの方が大半でしょう。

ただ、今現在発表されているプランから、大幅な内容変更がiPhoneの契約時に行われるとは考えにくいです。
大体が500円ほどの割引とiPhone用にデータ通信の容量を1GBほど上乗せするという感じのキャンペーンになるかとおもいます。

ですので、今現在あるプランを元にiPhoneの契約を考えても大した違いがないため、予定が狂うなんていうことは起きにくいとおもわれます。
そのため、今回は現在のプランを参考に、iPhone6と6plusを購入予定の方で、ネット重視の使用方法を採っている方に向けて契約キャリアのおすすめなんかを一つ解説してみたいとおもいます。
まだキャンペーンが発表される前ですが、ある程度の目安となるとおもうので、参考にしてみてください。

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再開したiPhone5sのMNP一括0円、一体どこで契約するのがオトクなの?

iPhone5sのMNP一括0円。
この販売方法が9月からSoftBankとauで再開しています。docomoではしていないのが残念ですが、2つのキャリアで再開したのは朗報だとおもいます。

このiPhone5sのMNP一括0円について、では一体どちらで契約したほうがよりオトクな契約になるのか、ということを今回は調べてみたいとおもいます。
今までのiPhone5sの契約は、横並びであったことが多かったですが、今回のSoftBankとauでは同じMNP一括0円ですが契約の内容は全く違います。

この違いについて比較してみて、どちらの契約の方にメリットが多いのかを紐解いていきます。

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U-mobile*dの格安スマホ(ヤマダ電機のYAMADAスマホ)についての評判や口コミ評価についてのまとめ

格安スマホの話題の中で、新たに台頭してきたブランドがあります。
U-NEXTが運営するU-mobile*dという格安SIMが、格安スマホとしてヤマダ電機などとコラボするなど、IIJやBIGLOBE、OCNといった有名なMVNOの格安SIMの中に割って入ろうとしています。

特に1GBのプランでは、これまでの格安SIMよりも安い月額料金が用意されており、毎月の料金がその他のSIMより安くなる可能性を秘めています。
U-mobile*dというブランドは、まだあまり広く認知されず、選択肢が多数ある格安スマホの中でもまだ下の方に位置するので、詳しく知らない方が多いとおもいます。

今回はそんなU-mobile*dの格安SIMおよび格安スマホの特徴と、実際の使用感についての口コミなどを集めて紹介してみようとおもいます。参考にしてみてください。

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ワイモバイルの評判や口コミ評価についてのまとめ

イー・モバイルとウィルコムがワイモバイルとして新たに活動をし始めています。
元々はSoftBankの関連会社的に活動していく予定で、Yahoo!との強力な関係が築きあげられると報じられていましたが、総務省の電波帯域割り当て指針が変更になったことで、方針を転換してYahoo!との提携を弱めて、独自のモバイルキャリアとして活動していくことになりました。
といっても、実質的なSoftBankグループであることは変わりなく、大まかなキャリア運営はSoftBankに近いものになっています。

ただ、Softbankやその他の携帯会社とは違って、料金プランが普通の携帯会社よりも安くなっています。
これまで7000円近かったキャリアのモバイル回線料金を、ワイモバイルでは3000円からのスタートプランを用意することで携帯料金のコストカットが出来るようになっています。
Softbankグループということで、契約について一抹の不安もあることでしょうが、やはり料金が安くなるのは嬉しいことです。

今回はスマートフォン、携帯電話の料金面でLCCを目指すワイモバイルについて、その実態は果たしてどのようなものなのかということを、ネット上の口コミや評判を交えて紹介していきたいとおもいます。

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格安スマホに使われるG2 miniってどんなスマホ?海外の口コミレビューを紹介

Amazonが格安スマホに参入するというニュースが流れてきています。
日本通信の格安SIMとLGのSIMフリースマートフォンをセットにして提供するそうです。月額料金は本体代金の24回払いを含めて月2980円。端末代抜きだと1580円となります。

今回注目されているのは、セットとなるSIMフリースマホ「LG G2 mini」というスマートフォンです。
「LG G2 mini」はまだサービス提供開始前ではありますが、すでにBIGLOBEの格安スマホセットとして提供される端末であると発表されています。
今回は格安スマホに使われることになった「LG G2 mini」について、レビューは出来ませんが海外などでどのような評価がされているのかやスペック情報について紹介したいとおもいます。

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サーキュレーターのおすすめと活用法:冷房・暖房効果を上げる補助家電

梅雨も明けて大分暑くなってきました。そろそろエアコンをフル稼働させる本格的な季節に入ったような気がします。
今回はそんなエアコンを使う際によりその効果を効率的にしてくれるある家電商品を紹介します。

家電量販店を眺めていると扇風機のコーナーに何やら不思議なサイズの扇風機もどきを見たことないでしょうか。
扇風機と同じように羽が付いていて風が発生するようになっていますが、首ふり機能やタイマー機能が無く、扇風機の頭だけのような製品です。
この製品の名前はサーキュレーターといって、ほぼ小型の扇風機のようなものです。
この小型の扇風機みたいなサーキュレーターは、使い方によってはエアコンの冷房および暖房効果をさらに上げてくれたり、わざわざエアコンをかけなくても部屋を涼しくしたり暖かくしてくれる家電なのです。
このサーキュレーターの使い方を紹介しましょう。

扇風機との違い

このサーキュレーター、扇風機と同じような形をしていますが、違いはどんなところにあるのでしょうか。
それは扇風機は「風を作る」のに対して、サーキュレーターは「空気を移動させる」という大きな違いがあるのです。

扇風機は風を作って体に涼しい風を体感させるのがその役目です。
基本的に数メートル以上離れると極端に効果がなくなる性質のものなので、範囲的には体の2~3メートルのところに置いて使うものです。

一方でサーキュレーターは風を押し出すようにして空気を移動させるのが役目になっています。
扇風機のように風を直接体に当てるようなタイプの製品ではありません。空気の循環あるいは移動によって、そこの空間の環境を変えることで快適さを作り出します。そのため涼しくさせる扇風機とは違い、夏場でも冬場でもどちらでも活躍する代物です。
サーキュレーターの風は直線的な風圧で、数メートル離れてもその風圧を感じるほどで扇風機よりも直線的な範囲は広くなってます。

サーキュレーターの使い方

サーキュレーターの使い方は、涼しさを求める場合と暖かさを求める場合、両方の場面で活用することが出来ます。
まず暖かさを求める場合は、サーキュレーターで空気をかき混ぜる方法がとれます。
冬場は温かい空気が天井付近に、冷たい空気が床付近に溜まります。この空気が分かれている状態を、サーキュレーターによって空気を動かして、天井付近にある温かい空気を床の方の冷たい空気と混ぜます。こうすることで暖房を使わなくてもある程度の体感温度を上げることが出来、エアコンを使った際に出る温かい空気も効率よく部屋全体に流すことが出来ます。
冬場にサーキュレーターを使うときは、上向きにして風を押し出し、天井に風圧を当てるようにしましょう。
こうすることで暖房効果を上げることが可能になります。

涼しさを求める場合はサーキュレーターの違いは異なってきます。
涼しい空気は基本的に下にありますから、これを先ほどと同じようにかき混ぜてしまっては逆に暑くなってしまいます。
夏場のサーキュレーターを使う場合は、窓を開けている状態ならば斜めに風を押し出し、温かい空気を外へ出すようにしてサーキュレーターを設置します。もしも外のほうが涼しいようでしたら、窓際から斜め上にかけて外の空気を入れるようにして設置します。
クーラーを付けている場合で、部屋が寒くなりがちだという場合は、床と平行にして冷たい空気を他の部屋まで運ぶことで、一台のエアコンで複数の部屋を冷やすという使い方も出来ます。
夏場は空気を移動させることがこのサーキュレーターでは役目になります。

このような方法がサーキュレーターの基本的な使い方になります。

もちろん部屋の間取りによっては使い方を変えたほうが効果がでることがあります。以下ではネット上に散見されるサーキュレーターの使い方についての口コミなどを集めてみましたので、参考にしてみてください。

  • サーキュレーターを買ってみたけど、これで部屋の温度下げるにはどんな使い方がいいんだろう。

 

  • 温度が偏ってる空間に向けてあてるように使うといいよ。エアコンを使ってない場合はそこからさらに風が抜けていく道を作りたいところ。あとはフローリングの部屋の床は涼しいから、そこの空気をうまく拡散させたいところ。

 

  • 後は足元が冷えるってことで夏場の冷え性に困ってる女性にもいいと思う。部屋の温度が均一になるし、温度設定を高めにしても涼しさを感じるから。別に電気代自体はかわらないけど、エアコンの暴力的な涼しさに頼らなくていいから、体調は良くなる。

 

  • サーキュレーターは除湿機と併用すると梅雨時でも大活躍するよ。湿気含んだ空気を移動出来るからね。あとは箱の中に蚊取り線香いれて、サーキュレーターの後ろに箱の開け口をくっつけると、蚊取り線香が部屋中に分散されていい感じ。

 

  • 基本的に冬場のほうが単体で使いやすいんだよね。天井の空気を循環させるのが目的だから。夏場は単体だと流石にキツい。エアコンの補助や湿度の低下のためには大活躍だけど、単独で部屋の温度を下げるには今の夏の気温じゃちょっと力不足。

デメリット

サーキュレーターを使う時、いくつかのデメリットを感じることがあります。それについても紹介しておきましょう。

音が大きい

まずひとつは音が大きいことです。扇風機のような静かな送風ではありません。一番弱い送風でも結構大きめの音がなります。その分風圧はしっかりしているのですが。
最大パワーで稼働すると結構大きい音が出ます。ちょっとした掃除機並みの音と物凄い送風が発生します。最大パワーでは特に夜の時間は使えないでしょう。基本的に弱、中のパワーでも十分空気を動かすことができますので、問題はない範疇ではあるのですが。

振動もある

音が大きいということで、フローリングの床だと結構響いて振動が広がるのが伝わります。夜中に使っているとアパートなどの集合住宅だと他の人の部屋にまで低音で伝わってしまうかもしれません。

また安いものだとタイマー機能がないため、コンセント側にタイマー機能をつけるか起きるまでつけっぱなしになります。消費電力はそれほど大きいものではないので、そんなに電気代はかからないとおもいますが、この辺は不自由かもしれません。

おすすめは?

サーキュレーターについては役割が同じようなものなので、特におすすめの商品というものは無いかとおもいます。
評価の高いものを購入すれば普通に使いこなすことが出来るでしょう。
あえて挙げるとすれば、とりあえず使ってみたい方にはZEPEAL (ゼピール)あたりのものを、パワーのある商品が欲しい方はVORNADO(ボルネード)がいいでしょう。この2つは無難ではあります。

【Amazon.co.jp限定】 ZEPEAL ゼピール サーキュレーター ホワイト DKS-20W

Vornado プレミアム・シリーズ サーキュレーター(空気循環器) 【6~30畳用】 650-JP

ただ、実際に使ってみると、こうしたデメリットが気にならないほどに役立ってくれます。特にエアコンを使っている時に、サーキュレーターを稼働させることで、寒すぎたり暑すぎたりすることが減り、部屋全体はもちろん別の部屋も同時に快適な温度を実現してくれます。
使い方はコツが要りますし、人によっては買ったはいいけど押入れの中に閉まってしまう方もいるのは事実です。ですが、部屋の作り次第では電気代の節約につながるほどの撹拌力を持った家電ですので、一定の部屋の広さがある場合は使ってみると意外といけるとおもいます。
コツのいる製品ではありますが、はまった時のメリットはかなりのものなのは間違いありません。

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iPhone対応手帳型・フリップカバーケースのオススメは?

iPhoneケースで今人気が高いものと言えば、手帳型のケースかとおもいます。
特に女性人気は凄まじく、道を歩いていたり電車内で見かけるiPhoneケースの半分ほどがこの手帳型のケースを使っているように見えます。

手帳型のケースは背面や側面だけで無く前面も保護されますので、保護性能で言えば一番傷や衝撃からのダメージを防いでくれます。
またカード収納スペースなどもありますので、交通系ICカードなどを入れて財布よりも取り出しやすい便利な持ち物としてスマートフォンを使うことが出来ます。

ただ手帳型のケースを探そうと見てみると、とても多くの種類が販売されているのがわかります。あまりの選択肢の多さにどれを選んでいいか迷ってしまうなんてこともあるでしょう。
そこで今回は手帳型iPhoneケースの中から人気のケース・カバーを選び、その中からおすすめのものをネット上の口コミ評価やレビューを交えて紹介したいとおもいます。

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スマ放題の注意点!主要なキャンペーンが併用出来ない罠

SoftBankが新たに始めた新料金プランスマ放題が7月より本格始動し始めました。

これまでのホワイトプランは8月末に新規加入受け付けが終わるため、このスマ放題が新たなプランとしてメジャーになってくる事になりました。
このスマ放題の良し悪しについては、人それぞれの使い方によるため一概に結論を言えません。今回の携帯会社が出して来たプランは、どれもカケホーダイ系のプランのため、音声電話が中心になっているプランです。
そのため、電話をする人がお得になるプランであることは確かです。電話をしない人には確実に値上げとなります。

電話をしない人はそのままホワイトプランを継続して使うのが一番ですが、機種変更などを挟むといつかはスマ放題を契約しなければならない時が来てしまうでしょう。そうした場合は、色々なキャンペーンを使った節約方法をとる必要があるかとおもいます。
スマ放題のキャンペーンはdocomoなどとは比較にならないほど多いので、どれかは自分が使えるキャンペーンがあると思います。それを使えば高い基本料でもちょっとは節約出来るようになるでしょう。

ただ、残念なことにこれらのキャンペーンは、一部で重複して使うことが出来ないものが含まれています。せっかくキャンペーン内容を調べてこれで安くなると思っても、実際にプランを組もうとしたら適用出来ないキャンペーンが出て来て、節約にならないなんてことが起きてしまいます。今回はそこのキャンペーンの注意点を紹介しましょう。